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県道6号線愛宕トンネル付近「EGD・EGW工法」性能確認実験

県道6号線愛宕トンネル付近「EGD・EGW工法」性能確認実験

名称:県道6号線(甲府・韮崎線)愛宕トンネル付近
   「EGD・EGW工法」性能確認実験

平成22年6月より2年間にわたり、県道6号線(甲府韮崎線)にて壁面緑化の性能評価を山梨大学大学院医学工学総合研究部に委託していた結果がまとまった。
輻射熱低減効果・交通騒音低減効果・植栽により吸収されるCO2削減効果・修景性向上効果等の性能実験結果は壁面緑化『「EGD工法」「EGW工法」性能の評価と検証』(PDF)の通り。
日中は緑化部とコンクリート部の温度差が最大で 20℃で緑化の方が低くなった。

2012/03/23

神奈川新聞「カナロコ」にスレム試験施工が掲載されました。

神奈川新聞「カナロコ」にスレム試験施工が掲載されました。

掲載記事はこちらです。
新工法で路面の温度上昇抑制、横須賀の建設会社/神奈川

横須賀市長沢の「武尊(ほたか)建設」が、3月にオープンした「よこすかポートマーケット」(同市新港町)に、アスファルトの温度上昇を抑える効果がある新たな工法の路面表示を施工した。普及させることで、建設現場から温暖化対策に寄与しようと挑戦している。

同マーケットの建物入り口へ通じるスロープのすぐ手前。鮮やかな青地に白の車いすマークが通行人の目に留まる。

同社代表取締役の内藤義和さんが取り入れた「スレム工法」と呼ばれる技術だ。・・・(中略)・・・

内藤さんの奮闘は続く。